それなりに過ぎていく、パソコンのない日々です。(ただし原稿はもはや絶望的なのである)
金曜日に修理から返ってくるみたいなのですが、修理に出す際、コルミュのDVDを入れっぱなしだったことに気付いたときの汗のぶわわっぷりといったらもう…しかも、そのパソコンの受け取りを父に任せてしまったダブルパンチ。パソコンの不調を訴えた際、私のパソコンを調べながら、「団蔵」「志水君×志水君」「オタク」という露骨に怪しいファイル名を目にしても、何も追及しなかっただけに、今度の出来事もつらいです、いや、父が。
まったく、業が深いです。
金曜日に修理から返ってくるみたいなのですが、修理に出す際、コルミュのDVDを入れっぱなしだったことに気付いたときの汗のぶわわっぷりといったらもう…しかも、そのパソコンの受け取りを父に任せてしまったダブルパンチ。パソコンの不調を訴えた際、私のパソコンを調べながら、「団蔵」「志水君×志水君」「オタク」という露骨に怪しいファイル名を目にしても、何も追及しなかっただけに、今度の出来事もつらいです、いや、父が。
まったく、業が深いです。
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今日は志水君の誕生日なんだって!わーん、もはや何もできないけどお祝いしたい気持ちだけはある!おめでとう志水君、真夏の天使!
今日は一日、展示室の隅や受付に座り続けるだけの猿でもできる簡単なお仕事(九時五時)をしてました。高木美保がロケにやって来ました。
「入り口から入ってきて、こうこうこう言う流れで!それじゃお願いしまーす!」
「こんにちは~。うわーっ!すっごーーーい!」
女優を見た。
今日は一日、展示室の隅や受付に座り続けるだけの猿でもできる簡単なお仕事(九時五時)をしてました。高木美保がロケにやって来ました。
「入り口から入ってきて、こうこうこう言う流れで!それじゃお願いしまーす!」
「こんにちは~。うわーっ!すっごーーーい!」
女優を見た。
お聖ちゃんの、「旅行者はみな駅へ行く」のラストの澄男が言うことが、志水君すぎてつらい。
「どうしてそんなに美しいんです?」
「僕はあなたにぎせいを強いてますか?」
自分の中の志水君が一人歩きしすぎて、はたから見たら何が志水君なのか分からないことですら、琴線に響いてもんどり打ちます。
でも、志水君にカフスボタンとかエロティシズムを感じずにいられない。
しかしお聖ちゃんの復刊は、三作とも装丁が乙女すぎ…!刺繍かあわいいい!
でも行きつけの本屋のポップがスイーツ(笑)過ぎて、ちょっと恥ずかしい!聖ちゃんの小説って、一般的には「恋する乙女御用達(笑)」みたいなポジションなの?妻子持ちの男と不倫してた末、一緒になった途端男が死んだり、夫が浮気してた会社の若い女が単身乗り込んできたり、行きずりの男と関係持ったり、壁に張り付いて隣の部屋の情事聞こうとしたり、いきなりアメリカ行ったりする話ばっかりなのに、そうなの?基本的に登場人物が現実的(中年、オールドミス、太り肉、生活疲れ)なのに、恋に恋する乙女にお勧めしていいの?
本屋の思惑は、色々謎です。大好きだけど、お聖ちゃん。
「どうしてそんなに美しいんです?」
「僕はあなたにぎせいを強いてますか?」
自分の中の志水君が一人歩きしすぎて、はたから見たら何が志水君なのか分からないことですら、琴線に響いてもんどり打ちます。
でも、志水君にカフスボタンとかエロティシズムを感じずにいられない。
しかしお聖ちゃんの復刊は、三作とも装丁が乙女すぎ…!刺繍かあわいいい!
でも行きつけの本屋のポップがスイーツ(笑)過ぎて、ちょっと恥ずかしい!聖ちゃんの小説って、一般的には「恋する乙女御用達(笑)」みたいなポジションなの?妻子持ちの男と不倫してた末、一緒になった途端男が死んだり、夫が浮気してた会社の若い女が単身乗り込んできたり、行きずりの男と関係持ったり、壁に張り付いて隣の部屋の情事聞こうとしたり、いきなりアメリカ行ったりする話ばっかりなのに、そうなの?基本的に登場人物が現実的(中年、オールドミス、太り肉、生活疲れ)なのに、恋に恋する乙女にお勧めしていいの?
本屋の思惑は、色々謎です。大好きだけど、お聖ちゃん。
突然のパソ(主にキーボード)による大暴動に、泡吹いて倒れそうなくらい焦ってます。ぶわわっ!
落とす!このままだと原稿落とす!
しかし原稿以上に、学会の方が差し迫ってる上に逃げられないという状況ゆえ、三馬身ほど抜きんでてヤバいのです
ぶ…ぶくぶく(泡)
落とす!このままだと原稿落とす!
しかし原稿以上に、学会の方が差し迫ってる上に逃げられないという状況ゆえ、三馬身ほど抜きんでてヤバいのです
ぶ…ぶくぶく(泡)